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ストロークの与え上手、受け上手になろう!ね、お父さん、お母さん

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ストロークの与え上手、受け上手になろう!ね、お父さん、お母さん

ストロークを送ってみよう、ストロークが返ってきたら受けてみよう

子どもと、子どもたちとすぐに仲良くなる。
これは私の得意とするところです。


スーパーのレジで、母親の服の一部を掴んだ男の子とアイコンタクト・・・
私は目で彼に話しかけます。(ストロークを送る)
じっと目をこらして、私の目を見ていた彼の頬が、やがて緩みます。


私はなおも彼に、無言で語りかけます。(ストロークを送る)
彼の顔に笑顔が生まれます。(ストロークを受ける)

もう、これで彼と仲良くなりました。


アイコンタクト、スマイルが強力な武器になる

子どもだけとは限りません。


外国でよくこんな経験しました。
 ・ホテルのコンシェルジュと話し込んだりします。
 ・店番のおばあさんと仲良くなったりもします。
 ・お土産物店のスタッフと知り合い、コーヒーをご馳走になりました。
 ・店のスタッフと友だちづきあいが始まることも珍しくありません。
 ・コンビニのご主人にコーヒーをご馳走になりました。


基本はただ一つです。
相手の「あるがまま」を私が受け入れる。
私の在り方、この姿勢、態度です。


受け入れる、その前に受け止めるがあります。
まずは、私から彼らへストロークを送ります。


ストローク、 私はあなたに関心がありますという意思を相手に示すのです。
コミュニケーションの最初の一歩です。
言葉ではなく、行動や態度で私の意思を相手に伝えます。


人間は、まず目から入ってくる情報で、相手を判断します。
アイコンタクト、微笑み、これらは強力なツールになります。


受ける側からすると、自分の観察眼が有効な力になります。
相手が行動で表現するサインを見落としてはならないのです。


しかし多くの人は、見えていても、見ていないのです。
相手の発するサインを見逃しているのです。



言葉ではなく、コミュニケーションの70%以上が行動言語(身体言語)

人がコミュニケートするとき、3つの言語を使います。
 1・口頭言語
 2・行動言語(身体言語)
 3・気管言語
 
これらの中で、最も強力な力を発揮するのは、行動言語(身体言語)です。
70%以上は行動言語で、コミュニケートするのです。
行動言語(身体言語)を有効に使わない手はありません。

(この項目については別途述べます)



年齢や肩書など関係なしです。人と人との関係です。

向こうからやってくる自転車通学の中学生の目をしっかりととらえながら、
「おはよう」と必ずこちらから声をかけます。
これがストロークです。


そんな私を評価するのは、彼ら中学生です。

無視して通り過ぎるか、言葉なしで首だけを振るか、アイコンタクトをとるか、
「おはようございます」と言葉を返すか、それは彼らの自由です。


家政婦のミタによると、「それを決めるのはアナタです」ということです。
私も同感です。


そこで私は彼らの「あるがまま」を受け止めます。
あるがままの事実を受け止めるのです。
そして彼らの行動の違いのなぜかを考えます。



年配の私が「おはよう」と声をかけているのに、返事もしないで無視して通り過ぎるとは・・・。
こんな大人が多いでしょうね。


間違いました。
若い君たちから先に挨拶をよこすのが当然だ。
このように考える大人が多いのではないでしょうか。



ストロークの与え上手、受け上手な親を目指しましょう

「ストローク」の与え上手、受け上手 特にお父さん、お母さんにとっては、どうしても身につけたいノウハウです。


子どもとのコミュニケーションを築き、育てるための強力なスキルです。


親子の信頼関係を構築し、育てるために、ストロークを生かしましょう。


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